仙腸関節が原因の腰痛

腰痛の原因に仙腸関節(せんちょうかんせつ)が硬くなって”ロッグ(ひっかかり)”される腰痛があります。

仙腸関節が原因の腰痛は、整形外科でレントゲン・MRIを検査しても異常がでません。また、鎮痛薬を飲んでも効果が少ないといった特徴があります。

症状の特徴は、長時間座っていて腰が痛い、座って立ち上がった時に腰が痛い、寝返りすると腰が痛い、歩いている時は腰の痛みが少ないなどといったものが多いです。

仙腸関節が原因の腰痛は、放置していても腰痛が完治することが少なく、仙腸関節の硬く”ロック(ひっかかり)”されている部分を取り除かなければ良くならないことが多いです。

当院では、仙腸関節の”ロック”を取り除くAKA-IM療法(関節包内調整)という当院独自の治療を行っております。

仙腸関節が原因の腰痛にお悩みの方は、詳しくはこちらをご覧ください↓

 

http://hks-ishii.com/aka/(AKA-IM療法(関節包内調整))